妻が入院中に義母と近親相姦 : アダルト学園 デュアルディスク

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妻が入院中に義母と近親相姦

僕が義母と近親相姦をしたのは、
ありがちな話だが妻が妊娠した時だった。
まさか自分が義母とするなんて夢にも思わなかった。
義母は今年還暦を迎えた高齢な熟女だ。
若い頃はモデルをしていたこともあり
還暦を迎えても若々しい熟女だった。
そんな義母がセックスの時には
痴女な熟女に変貌するなんて…
その日は、妻の陣痛が始まり安全の為に入院することになった。
しばらくは家に僕一人になるはずだったが
一人では家事もろくにできなかったので
義母が心配して家に来てくれたのだ。
妻を病院まで送り家に帰るとすでに義母が料理の支度をすませ
晩酌まで用意してくれていた。
一緒に食卓を囲みお酒を飲みながら会話をしていると
もう時間は深夜の1時を過ぎていた。
そして僕が風呂に入っていると
体にバスタオルを巻いただけの義母が
お風呂場に入ってきたのだ。
普段から義母の事を綺麗だと思っていたが
こんな格好をされると色気を感じてしまい思わず反応してしまった。

近親相姦する熟女

若い身体を求めてくる還暦熟女

義母は僕が反応したことを見透かしたように
腰に巻いていたタオルを剥ぎ取ると
僕の下半身を握ってきたのだ。
そして「ゴメンね…」と言いながら唇を重ねてくる。
戸惑う私の口の中に舌を入れてきてディープ。
もう感情が抑えきれない僕は義母を抱き寄せ
豊満な胸を揉みしだくと妖艶な声が漏れてきた。
そのまま義母の両足を開かせて膣を見てみると
すでに洪水のようにヌルヌルと濡れていた。
興奮していたので愛撫もせずに
生のままでペニスを突き刺す。
対面座位で挿入すると久しぶりのセックスだったのか
甲高い喘ぎ声を上げる義母。
そして僕の背中に腕を回してキツく抱きついてくる。
唇を重ねたまま義母を突きまくり閉経した膣に
大量の精液を注ぎ込んだ。
その日を境に僕と義母は毎晩のように体を求め合っている。
まるで思春期のようにやりまくり
妻が退院してからも関係は続いている。

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