普段は大人しい人妻だったが… : アダルト学園 デュアルディスク

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普段は大人しい人妻だったが…

私は既婚者のアラサーで介護施設で働いている。
職場にいるのは中年のヘルパーさんと年寄ばかりで
心ときめく出会いなんて皆無だった。
だが、そんな職場にヘルパーで
50歳手前のぽっちゃり体系の人妻が入ってきた。
決して美人の部類ではなかったが大人しいおばさんだった。
仕事上色々な話をしている内に少しずつ仲良くなっていきました。
そんな時、22時ごろまで仕事が掛かり
職場には私と人妻の二人だけになっていた。
帰らなくていいのか聞くと、
人妻は夫が帰ってくるのは遅いから平気ですと答えた。
それならと思いコンビニで夜食とジュースを買って
近くの公園に行くことになった。
そして駐車場につき車の中で2人ならんで食事をする。
食べ終わって横を見ると人妻の豊満な胸が
目に飛び込んでくる。
服の上からでも分かる巨乳で触ってみたいという
衝動にかられてしまった。

ペニスを見つめるぽっちゃり人妻

全く抵抗しないヤリマン人妻

ガマン出来ずに人妻を抱きしめると、
最初は抵抗していたがすぐに私の体に腕を回してきた。
直感でこの人妻はヤリマンだとすぐに分かった。
そして顔を近づけ舌を絡ませるディープキスを交わす。
そのままスカートの中に手を入れて
膣の中がぐっしょりと濡れていることを確認すると
私もズボンを下ろして人妻の上に覆いかぶさった。
スカートとパンティを脱がせペニスを押し付けながら
一気に腰を沈めると何の抵抗もなく
すんなりと奥まで挿入できた。
ゆっくりと腰を動かすとピチャピチャと音が聞こえるくらい
愛液を漏らして感じているようだ。
そのまま腰を動かしていると射精感が湧いてきたので
人妻に確認して思いっきり中に射精した。
その後も勃起が収まらず何度も何度も
人妻の中に出してお互い立てなくなるほど絡み合った。
翌日職場で顔を合わすといつになく親しみのある顔で
私に挨拶をしてくる人妻。
昨日見た卑猥な表情とは違い、大人しい表情だ。
その日以来、仕事の帰りが一緒になると
中出しを繰り返す関係になっている。

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